12年前にいたアルビノインドシナ
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12年前にいたアルビノインドシナ

2018年02月14日(水)12:00 AM

また買ったのかと言われそうですが、そうではなくてこれは12年前に飼育していた「アルビノインドシナオオスッポン」です。昔の画像からやっと探し出しました。やはりT-アルビノは、綺麗ですよね。
シナとインドシナの違いはわかりやすくて、頭部に細かい模様が入ることと、甲に皺が入りザラザラとしていることが挙げられます。
実はこれより以前、遡ること30年ぐらい前にも飼育していたことを覚えています。甲長25センチぐらいまで成長させたのですが、そのインドシナはある日突如として自分の手足を齧りだしてボロボロにしてしまい★になりました。非常に苦々しい経験です。そんなこともあるのがアルビノ飼育の難しさです。
この写真の個体は、入手した記憶もその後どうしたのかも正直全く記憶がありません。★にした記憶もないので、当時はあまり思い入れがなく、きっと他の亀を買うのに放出してしまったのかも知れませんね。今、うちにいたら甲長30センチはゆうに超えていたかも知れません。この個体、今すぐにでも買い戻したいぐらいです。最近あまり見ませんが、また飼育したい亀の1種です。入荷したらおそらく飼うでしょう。



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